クーパー靭帯が切れる前に鍛える方法!垂れ胸が上がりました◎

クーパー靭帯が切れるともう元に戻りません。
でも切れる前に鍛える。クーパー靭帯が伸びても
それを戻していくことができれば???

クーパー靭帯が切れにくくもなります。


もちろん、クーパー靭帯が切れるような
生活をしないように注意は必要ですがね…。

ランニング時にはスポブラをするとか、
ブラは自分のバストにちゃんとあったものにするとか。

私の垂れ胸が上がった方法について

前島式バストアップダイエットってご存知の方も
あるかもしれませんが、前島先生のエクササイズには
バストを全体的に引き上げる効果があったんですね…。

私は、胸を大きくしたいという意味と
バスト周辺の弱まった筋肉を強化したい、という目的で
この方法を実践しました。

でも、このエクササイズプログラムの運動には
垂れた胸を上げる効果があったんです。

その秘密が前島式バストアップ法の「アイソメトニック運動」。

アイソメトニック運動によって
下垂に大きく関係している「クーパー靭帯」を戻すことに
関連する効果もあったわけですね…。

胸の土台である大胸筋や小胸筋などの胸を支えている筋肉などが
弱まってくると、胸の重さを支えるのは
クーパー靭帯が一人で頑張らないといけない、という状態になります。

しかし、大胸筋や小胸筋などの筋肉を強化してあげると、
クーパー靭帯ばかりにかかっていた負担が分散されて、
クーパー靭帯の伸びが納まりますよね?

そこに良質のたんぱく質などを摂取してバストの
靭帯形成を促進できる栄養素を入れてあげれば
伸びたクーパー靭帯は修復されやすくなります。

だから、前島先生のバストアップエクササイズで
大きくなった!というよりも先に胸が上がる、
形が良くなるといった変化が私にも表れたわけです。

クーパー靭帯を修復させ、戻させるための
ストレッチなどは「靭帯」に関係するので、
なかなか文章ではこうして、こうやってということは難しいです。

なぜなら、靭帯はちょっとしたことですぐに伸びたり切れたりするから。

でもそれを保護する周りの筋肉を鍛えてあげることが
結果的にクーパー靭帯を保護していくことにつながるのであれば
これは、すぐにでもやるべきだと思います。

なぜって?

放置してたら、どんどん胸は下垂しきってしまうから。
垂れ胸のおばあちゃんみたいに…

ただ、アイソメトニック運動にも注意点があります。
それは、部分的にピンポイントで筋力アップする方法なのですが、
やりすぎると逆に効果が半減しがち…。

だからこそ、しっかりとしたバストアップのマニュアル化された
方法に従って行うことで、メリットだけを生み出して、
垂れた胸を底上げしていくことができるわけですね^^

回数や行うやり方がかなり具体的に分かりやすく
その通りに実践すればやりすぎる心配もありません。

2週間程でバストの状態がぐんぐん変わってきますので、
2週間ならやってみてもいいなって思いませんか?

しかも、前島式は朝たった5分!

しかも布団の上で寝ながらできるものが多いので、
すごく簡単、というか忘れずにできますね~

いつもより5分だけ早く起きて
行うだけで、垂れたバストを上げる対策ができるんですものね^^

前島先生は、このバストアップマニュアル本編の中で
よく「天然のサスペンダー」と言われていて、
それがバストを高い位置に吊り上げておくために
重要な筋肉やクーパー靭帯なんですよね。

それを引き上げておけるためのエクササイズがつまった
まさに胸を上げるバストアップマニュアルでもありますので、
下垂に困っていた私にも効果が得られたというわけなんですね^^

ダウンロード版だとPCにダウンロードしたら
その瞬間から胸の下垂対策が可能になるので、
今日からもう「有効な下垂対策」が可能になります^^

胸の位置を上げる前島式バストアップは⇒